色持ちがいいカラーお探しですか?

美容室エノア『コロナウィルス感染予防対策の実施について』

こんにちは!弱酸性カラーと髪質改善が得意な美容院ENORE(エノア)です!

少しずつ暖かくなってきて、カラーでご来店されるお客様が多いです!

カラーでのお悩みを伺うと圧倒的に多いのは色持ちに関するお悩みです。

すぐに色が落ちちゃう。すぐ明るくなっちゃう。

一般的なアルカリカラー繰り返しカラーをしている方はみんなこの問題に

直面し、会社や学校で色のトーンが決まっている方はどんどんカラーの回数が

多くなってしまいますよね。負の循環が生まれちゃうんです。。。

だからたった今!色持ちで悩んでいる方はぜひ

エノアで取り扱っているカラーは弱酸性カラーを試してほしい!

なぜならエノアの弱酸性カラーを続けていくと色持ちがよくなっていくから。

何でエノアの弱酸性カラーをすると色持ちが良くなっていくのか?

簡単におはなしすると、ヘアカラーを何回もやっていくと

どんどん普通は髪の毛って明るくなると色持ち悪くなるんです。

ブリーチがいい例ですよね。

ブリーチってやればやるほど、どんどん髪が傷んで色落ちがめちゃくちゃ早くなります。

それと同じように一般的なヘアカラーはアルカリ性のカラー剤を使っています。

このアルカリが髪に大きな負担をかけ、髪を傷めてカラーを続けるとどんどん色落ちしやすくなるんです。

また、ヘアカラーは一度髪の色素を抜き、明るくしてから色を発色させるのです。

なので暗くするときも、実は髪の色素を抜いて色を発色させていきます。

暗くしてるのに色が落ちると明るくなるのは、そういうことです。

なので、色持ちに悩んでいる方は一刻も早くアルカリカラーをやめて

弱酸性のカラーを使ってほしい!

弱酸性カラーは髪の色素を抜く工程が無く、しかも髪と同じ弱酸性でダメージを最小限に抑えることができます。

そう!つまり、今色が抜けて明るくなっている髪に使うと髪へのダメージを抑えることが出来ます。

明るくする必要がない毛先の明るい部分を弱酸性カラーで染め続ければ

必然的に色持ちが良くなるんですね。

色が落ちても、染める前より明るくなることは基本的にありません!

施術するイメージとしては

弱酸性カラーでは根元のプリンを明るくすることができないので、

根元だけはケア成分配合の一般的なカラーを使用します。

そして毛先のもうすでに明るくなっている部分は弱酸性カラーで染めます。

発色も弱いのかな??と思われがちですが、いかがでしょう??

透明感カラーも。柔らかカラーもディープカラーもしっかり発色します。

可愛くできるのにダメージレスで色持ちも良くなる。

このカラーをまず3ヶ月試してみてください。

今抱えている色持ちのお悩みは解消できますよ〜〜♬

実際、二週間に一回アルカリカラーで染めてたお客様は今二ヶ月に一回ペースです。

染めれば髪に定着してくれるので色持ちが良くなったんです!

もちろん薬剤との相性が良かった方は一回で効果がでる場合も少なくないです!

多くの方がカラーのもちにお悩みだったのでぜひこの記事をみて

ご来店いただけると嬉しいです!

皆さまにお会いできる日を楽しみにしています!!